ここではTsunagiが手がけている代表的なプロジェクトをご紹介します。
そして、この輪の中にあなたにもぜひ参加してほしいと思っています。

蕎麦を通じて、地域と都市をつなぐ“体験 × 循環 × 文化”のプロジェクト

Project

01

蕎麦畑オーナーシップ制度

都市生活者が“自分の畑”を持ち、育て、収穫し、味わう。

自然とつながり、農家さんと出会い、農業が “遠いもの”から “自分ごと”に変わる体験プログラムです。

・蕎麦を育てる
・収穫する
・蕎麦を打つ
・農家さんとの交流

「農業に関わる最初の一歩」を踏み出す場として多くの皆さまに毎年ご参加いただいています。

Project

02

蕎麦とつなぐものづくり

今までは主に廃棄されてきた蕎麦の「ふすま粉」を再定義し、クラフトビールとして生まれ変わらせた循環型プロジェクト。

飲むことが応援につながるという新しい参加の仕組みは、大きな可能性を広げています。

・食品廃棄 x アップサイクル
・地域応援 x クラフト文化
・SDGs x 体験価値

企業や自治体との協業も大きく広がっています。

Project

03

メディア発信(蕎麦色ノ日々/ズズズッRadio)

蕎麦を愛する人々、地域を支える人々のストーリーを丁寧に発信。

共感が参加を生み、参加がまた共創を広げる“循環の起点”となるメディアです。

・蕎麦の伝統と文化、そして魅力を発信
・人と人をつなぐストーリーを届ける
・共創の輪を広げる “HUB” として機能

記事やラジオをきっかけに、新たなプロジェクトや共創が生まれています。

Project

04

新しい蕎麦カルチャー創出

伝統 × 現代カルチャー × 遊び心
蕎麦の伝統・文化的魅力を広げるための挑戦です

・蕎麦打ち x HIPHOP
・子ども向け食育ワークショップ
・エシカル / サステナブルをテーマにした学びの場

世代や文化を超えた “蕎麦を楽しむコミュニティ”が育ち、広がっています。

行政・企業・農家・市民が混ざり合う、“共創の場” を育てるプロジェクト

Project

01

共創コミュニティづくり

農家・行政・企業・生活者がフラットに参加し、課題解決に取り組む「共創モデル」を実践しています。

・地域の課題をみんなで可視化
・小さな実験から連携を拡大
・都市の生活者が “応援者” “関係者”に変わる

多様なプレイヤーが交わることで、地域に新しい価値の循環が生まれています。

Project

02

セミナー / ワークショップ

地域住民・企業様向けにこれまでの私たちの取り組みから得た経験・知見をもとにしたセミナーやワークショップを実施。

・エシカルワークショップ

新しい取り組みが生まれるきっかけになっています。

Project

03

地域文化・伝統継承プロジェクト

蕎麦という文化資源を入口に、地域の産業・文化・暮らしを次世代へつないでいく取り組みです。

・担い手不足産業の支援
・地域資源の再編集
・若い世代が関われる仕組みづくり

“地域の未来づくり”を、楽しさと誠実さを両立させながら進めています。

— Tsunagiと一緒に、未来をつなぎませんか? —

蕎麦を入口に、人・地域・文化が混ざり合う新しい循環が生まれています。
その輪は、共に歩んでくれる仲間が増えるほど大きく、力強く育っていきます。

「こんなこと一緒にできるかも」
「自分たちの地域でもやってみたい」
「とりあえず話してみたい」

そんな小さな気づきと繋がりが、次の未来を動かします。